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プリンターについて

プリンターでできること

プリンターで印刷するには

プリンターの種類やメーカーについて

プリンターのインクについて

プリンターの性能について

プリンターの機能について

紙について

プリンター使用時の注意点

よくある質問


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プリンターでできること

・ プリンターでできること

プリンターは紙に文字やイラスト,写真を印刷する機械です.
ホームページの印刷やカメラで撮影した写真の印刷,年賀状の印刷などを行うことができます.
機種によっては封筒やCD・DVDの表面への印刷を行ったり,オリジナルTシャツや名刺などを作成することもできます.
また,スキャナー付きの複合機の場合,スキャンやコピーなどを行うことができます.
(パソコンから紙を印刷することをプリント,原稿を読み取って新しく複製することをコピー,原稿を読み取ってパソコンなどに保存することをスキャンといいます)

基本的に全てのプリンターで写真・はがきサイズからA4サイズまでの印刷を行うことができます.(モバイルプリンターを除く)
プリンターの本体価格が上がると,CD・DVD表面への印刷や紙の表と裏の両面に印刷したり,A3サイズの紙に印刷ができるようになります.

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印刷するには

・印刷するには
印刷に最低限必要なものは「プリンター・インク・紙・接続手段(ケーブル,またはWi-Fi環境)」の4つです.
インクはプリンターごとに使わなければいけないものが決まっているので注意しなければなりません.
紙は自分が印刷したいサイズのものを用意します.
基本的にプリンターはL版(写真サイズ)やはがきサイズからA4サイズまで印刷することが可能です.

パソコンから印刷する場合は,パソコンとプリンターを接続する必要があります.
まずパソコンにプリンターを認識するための「ドライバ」をインストールする必要があります.
これはプリンターの箱の中に入っているCDや,各メーカーのホームページからインストールすることができます.
物理的に接続するには「USBケーブル」または「Wi-Fi(無線LAN)」を使います.
プリンターがWi-Fiに対応しており,使う場所にWi-Fi環境が整っていれば,プリンターとパソコンをケーブルでつなぐことなく接続することができます.
もしWi-Fi環境がない場合は,直接パソコンとプリンターをケーブルでつなぐことになります.

スマートフォンやタブレット端末から印刷したい場合は,
・Wi-Fi環境が整っている
・プリンターがWi-Fi Directを備えている
・iPhoneやiPadなどのiOS機器からbrotherかEPSONのプリンターで印刷する(アドホック接続)
のどれかの条件を満たしていると可能です.(3番目は設定がやや複雑なので非推奨)
プリンターとスマートフォン等を接続し,専用のアプリを使うことで書類や写真を直接印刷することができます.

年賀状などを印刷したい場合,「はがき用紙と年賀状作成ソフト」が必要になります.
はがき用紙はインクジェット対応はがき用紙を使いましょう.
厚手の光沢はがき用紙の場合,プリンターによっては印刷できないことがあるので注意してください.
年賀状作成ソフトは「筆王」や「筆まめ」が有名ですが,無償のソフトを使いたい場合,郵便局のホームページで無料ソフトが配布されているので,そちらを使いましょう.

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プリンターの種類やメーカーについて

・プリンターの種類について

プリンターはインクジェットプリンターレーザープリンターに分類されます.
インクジェットプリンターは家庭用や小型事務所用,レーザープリンターは事業用と考えれば大丈夫です.

・インクジェットプリンター
インクと呼ばれる液体を用いて印刷する.
本体価格が安く,写真がきれいに印刷できるので主に家庭や小型の事務所などで使われている.
反面,印刷速度が遅かったり,長期間印刷しないとインク詰まりを起こしてしまうなどの弱点もある.

・レーザープリンター
トナーと呼ばれる粉を用いて印刷する.
印刷速度が速く,1枚あたりのコストが安いため,月に数百枚以上印刷するようなビジネスで使用されている.
初期費用や消耗品がかなり高く,消費電力も大きいので,家庭用には向いていない.
ただし,モノクロレーザープリンターは家庭でもある程度使われている.


・プリンターのメーカーについて
現在日本で販売されているプリンターは[Canon・EPSON・brother・Hp]の4社の製品が中心です.

[Canon]
文章・写真両方の画質が高く,インクコストも抑え目のバランスのよいメーカー.
しかし,大きさや鮮やかさではEPSONに,インクコストではbrotherに劣っているので,
大きな長所がないのが特徴であり短所でもある.
カメラ販売もしていることもあり,長年培った技術力は非常に高いメーカー.

[EPSON]
高画質のEPシリーズ,耐水性の高いPXシリーズを販売している.
コンパクトなプリンターが多い反面,インク代や本体価格が高め.

[brother]
インクコストが安く,低価格かつ多機能なシリーズを販売している.
コストパフォーマンスの高いメーカーだが,印刷精度は他メーカーに一歩劣る.
インク代を抑えたい人や,予算に余裕がない方にお勧めのメーカー.

[Hp]
世界中でプリンターを販売している海外メーカー.
本体価格が非常に安いので初期投資は安くすむが,初期不良やインク代の高さに悩む人も多い.
紙媒体の取扱説明書が入っていなかったり,日本でのサービスが限定的であることから,
このサイトでは基本的にHpのプリンターは紹介していません.

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プリンターの性能について

プリンターの性能について

このサイトではプリンターの性能である「画質・コスト・印刷速度」を星の数で表しています.

画質
写真の印刷品質を表しています.
基本的には染料インクの数が増えるにつれて星の数があがります.
星の数が一番多いのはEPSONのEPシリーズになります.染料6色で写真が最も色鮮やかに印刷することができます.

プリンターの性能を表す指標の一つとして,「解像度」や「最小インク滴サイズ」などがありますが,これらはあまり写真の画質に関係していません.
例えばCanonのMG7130は解像度9600dpi,最小インク滴サイズ1plに対し,
プロフェッショナルモデルのPRO-1では解像度4800dpi,最小インク滴サイズ4plです.
もちろん一般的な評価として,インクを12色搭載したPRO-1のほうが画質が上とされています.
写真の画質にはインクの数が一番関わってくるので,このサイトでは解像度やインク滴サイズは表示していません.


コスト
プリンターを使っていく上でかかるインク代の安さを星の数で表しています.
星の数が多いほど,より経済的なプリンターと言えます.
基本的にインクの数が少ないほど,また,一体型より独立型,顔料より染料インクのほうが星の数が多くなる傾向があります.
星の数が一番多いのはbrotherのBASICシリーズになります.
4色独立インクで非常に経済的であり,低コスト性では各方面から評価されています.

画質とコストは両立するのが難しいので,両方の性能が優れたプリンターはなかなかありません.
家庭でコストの安いプリンターを使い,こだわりたい写真はお店やコンビニで印刷する方が増えているようです.

印刷速度
用紙が印刷される速さを星の数で表しています.
基本的にはプリンターの値段が上がると星の数が増える傾向にあります.
印刷枚数が少ない方にはあまり関係のない性能ですが,写真を印刷する方や,複数枚の印刷をする方は気にしたほうがいいでしょう.
星の数が一番多いのはbrotherのDCP-J4215Nです.
A4用紙を横向きにセットすることで1分間にA4用紙18枚の高速印刷を行うことができます.
次点で速いのがbrotherのDCP-J952NやCanonのMG7130の1分間に10枚というのを考えてみると,とても速いスピードということがわかります.


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プリンターの機能について

・プリンターの機能について

・Wi-Fi
Wi-Fi機能とは,パソコンやスマートフォン等の機器とプリンターを,ケーブルを経由せず接続することができる機能のことです.
数年前までは無線LAN機能などと呼ばれていましたが,名称が変わっても中身はほぼ同じものと考えて構いません.
Wi-Fi接続するためには,プリンターやパソコンなどがWi-Fi対応していること,Wi-Fi環境が整っていることが必要です.

・Wi-Fi Direct
Wi-Fi Direct機能とは,Wi-Fi環境がなくてもタブレット端末やスマートフォンと接続が可能になる機能のことです.
Canonのプリンターでは「アクセスポイントモード」という名称となっています.

・自動両面印刷
自動両面印刷機能とは,用紙の表と裏の両面に印刷をする機能です.
機種によっては,はがきサイズ非対応だったりするので注意が必要です.

・ダイレクトプリント
ダイレクトプリント機能とは,プリンターにSDカードやUSBフラッシュメモリを差し込むことで,パソコンを経由しなくても印刷ができる機能です.
パソコンを使っての印刷に比べ,設定やファイルの種類に制限がかかります.

・レーベル印刷
レーベル印刷機能とは,CDやDVDの表面に画像を印刷する機能です.
「プリンタブルディスク」と呼ばれる専用のディスクにしか使えないので注意が必要です.

・ADF
ADF機能(自動原稿送り装置)とは,複数枚の書類を一度にスキャン/コピーする機能です.

・手差しトレイ
手差しトレイ機能とは,プリンターの背面から一枚ずつ用紙を曲げずに印刷できる機能のことです.
前面からの給紙より紙詰まりしにくいので,厚紙などを印刷することも可能です.


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紙について

[紙について]

紙のサイズ
紙のサイズには名刺サイズ・L判・はがきサイズから,A4,B3,A3,・・・などがあります.
このサイトで紹介しているプリンターのほとんどがL判・はがき~A4サイズまで印刷が可能です.
一部機種ではA3サイズまで対応しているものがあります.

L判用紙とは一般的は写真用紙のことです.
2L判と呼ばれるL判用紙2枚分の大きさの用紙や,海外での一般的な写真サイズにあたるKGサイズの用紙などもあります.
基本的にL判写真用紙より大きく,A4用紙より小さいサイズであれば一般的なプリンターで印刷可能です.


・紙の種類
紙の種類には再生紙・普通紙・上質紙・光沢紙・マット紙などがあり,紙の厚みも薄いものや厚いものなどがあります.
紙の厚みはインクの吸収量に関わります.画質にこだわる方は紙の厚いものがおすすめです.
また,白色度と呼ばれる紙の白さを表す指標もあります.
紙の白さは第0のインクと呼ばれるほど大事なものなので,画質にこだわる方は白色度100%以上のものを選びましょう.

再生紙は最も安いので厚みは薄く,白色度も80%程度でくすんだ色のものが多い.紙詰まりが頻発しやすい.
普通紙は標準的な用紙で紙詰まりも多くはありません.ホームページやレポートなどにおすすめ.
上質紙は厚みがそこそこあるので両面印刷をしても裏写りしにくい.ビジネス用途などにおすすめ.
光沢紙は紙の表面に光沢を持った用紙です.写真印刷にはこの紙を使いましょう.
マット紙は光沢を持たない分厚い用紙です.ビジネスでのカラー印刷などにおすすめ.


・メーカー純正紙ついて
EPSON・Canon・brotherはそれぞれメーカーの純正紙を販売しています.
メーカーは純正紙を基準としてプリンターを作っているので,純正紙は紙詰まりがしにくく,画質も良く印刷できます.
しかし,用紙はインクほどメーカーにこだわる必要はなく,他メーカーの用紙でも十分きれいに印刷できます.
ELECOMやFUJIFILMの用紙などはしっかり作られている割に値段も安いのでおすすめです.


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よくある質問について

[よくある質問について]

Q.モノクロ印刷しかしない場合,カラーインクはセットせずに印刷できますか?
Q.モノクロ印刷しかしない場合,カラーインクが空の状態で使用し続けられますか?

A.できません.ただし,カラーインクがなくなった場合はEPSONは最長5日,brotherは最長30日間のみモノクロ印刷が可能です.

Q.モノクロ印刷しかしていないのにカラーインクが減っていくんですが…
A.プリンターは電源をつけたときや印刷直前にインクを噴出する自動クリーニングを行い,その際インクは消費されます.

Q.インクがない状態でもスキャナーを使うことはできますか?
A.使用できない機種がほとんどです.

Q.古いインクが使えるプリンターはありますか?
Q.インクの番号が変わらないプリンターはありますか?
A.インクの型番は2~3年程度で変更されてしまいます.理由は品質改善やコンパクト化による形状変更,互換インク対策などです.基本的にはプリンター買い替え時にはインクの型番も変更されると考えてください.

Q.未開封のインクや開封したインクの使用期限はどれくらいですか?
A.未開封のインクの使用期限はインクの箱に表示されていますが,基本的には購入から2~3年程度です.
開封したインクは開封時から半年で使い切らなければ変色や故障の原因になります.大容量インク購入時には注意しましょう.

Q.互換インクは壊れやすい?
A.互換インクは安い価格で販売されていますが,変色や退色,故障の原因になります.また,メーカー保障も受けられなくなります.写真の画質にこだわる方は避けるのが賢明です.

Q.プリンターを長持ちさせる方法は?
A.最低でも2週間に一度は印刷する,布などをかぶせてほこりの進入を防ぐ,本体周りに10cm程度のスペースをとる,純正インク・純正用紙を使用する,ふちなし印刷をしない,などが挙げられます.

Q.コピー時に原稿の端が数mm切れるんですが...
A.仕様です.

Q.前面給紙や背面給紙の部分に用紙を置きっぱなしにしても大丈夫ですか?
A.カセット給紙以外の給紙方法での用紙の置きっぱなしは避けましょう.用紙の上に積もったほこりやごみが給紙時にローラーに付着して,紙詰まりなどの故障の原因になります.

Q.型落ちプリンターのメリットとデメリット
A.メリットは安いことと互換インクが出回っていることです.デメリットは修理対応期間が短いことやインク番号の変更がすぐ行われることです.

Q.Canonのプリンターで一枚目の印刷がとても遅いのですが
A.仕様です.1枚目は2分程度かかってしまいますが,2枚目からは高速印刷が可能です.

Q.brotherのプリンターで操作していないときに突然動き出します.
A.自動クリーニング機能が作動しています.数日に1度,午前11時に自動でクリーニングを行います.使用されてるインクは少量ですが,インクの目詰まりが少なくなります.午前11時以外に動き出す場合,プリンターの設定画面から時間設定をしましょう.


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プリンター選択時・購入時の注意点

プリンター選択時の注意点
・星の数はそれぞれ画質・コスト・印刷速度の性能を表しています.星の数が多いほど,他のプリンターに比べて優れています.画質はインクの数が多いほど優れています.コストはインクの数が少ない,独立しているプリンターほど優れています.印刷速度は本体価格に比例して性能が上がる傾向があります.

基本的な機能について
・Wi-Fi
Wi-Fi機能とは,パソコンやスマートフォン等の機器とプリンターを,ケーブルを経由せず接続することができる機能のことです.
数年前までは無線LAN機能などと呼ばれていましたが,名称が変わっても中身はほぼ同じものと考えて構いません.
Wi-Fi接続するためには,プリンターやパソコンなどがWi-Fi対応していること,Wi-Fi環境が整っていることが必要です.

・Wi-Fi Direct
Wi-Fi Direct機能とは,Wi-Fi環境がなくてもタブレット端末やスマートフォンと接続が可能になる機能のことです.
Canonのプリンターでは「アクセスポイントモード」という名称となっています.

・自動両面印刷
自動両面印刷機能とは,用紙の表と裏の両面に一度で印刷する機能です.
機種によっては,はがきサイズ非対応だったりするので注意が必要です.

・ダイレクトプリント
ダイレクトプリント機能とは,プリンターにSDカードやUSBフラッシュメモリを差し込むことで,パソコンを経由しなくても印刷ができる機能です.
パソコンを使っての印刷に比べ,設定やファイルの種類に制限がかかります.

・レーベル印刷
レーベル印刷機能とは,CDやDVDの表面に画像を印刷する機能です.
「プリンタブルディスク」と呼ばれる専用のディスクにしか使えないので注意が必要です.

・ADF
ADF機能(自動原稿送り装置)とは,複数枚の書類を一度にスキャン/コピーする機能です.

・手差しトレイ
手差しトレイ機能とは,プリンターの背面から1枚ずつ用紙を曲げずに印刷できる機能のことです.
前面からの給紙より紙詰まりしにくいので,厚紙などを印刷することも可能です.



プリンター購入時の注意点
・全てのプリンターにスターターインクが付属しています.ただし,スターターインクは内容量が少なかったり色が薄かったりするため,プリンター購入時には予備インクを同時に購入することをお勧めします.インクの型番は2~3年で変更されるため,同じメーカーのプリンターでもインクの使いまわしはできないことが多いです.

・全てのプリンターはUSBケーブルでパソコンと接続することができます.ただし,プリンターにUSBケーブルが同梱していない場合がありますので,ケーブル接続を予定している方は同時に購入しましょう.Wi-Fiで接続予定の方や,買い替えで古いケーブルが余っている方は必要ありません.(ただし,10年以上前のプリンターはUSBケーブルの種類が違うので注意)

・プリンターは基本的にWindowsXP,Vista,7,8に対応しています.Macの場合,10.6以降に対応しているものがほとんどです.パソコンのメーカーは関係ありません.古いパソコンを使っている方は,購入予定のプリンターがパソコンのOSに対応しているかメーカーのホームページで確認しましょう.(CanonのプリンターをWindowsXPで利用する場合,ドライバのインストールにネットワーク環境が必要な場合あり)

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用紙一覧

[EPSON]
通常の用紙と高画質用紙CRISPIAの2種類を販売
・通常用紙
L判写真用紙:100枚 / 200枚 / 400枚
A4光沢用紙(写真用):50枚 / 100枚 / 250枚
EPSON純正高画質用紙CRISPIA
L判写真用紙:50枚 / 100枚 / 200枚
A4光沢用紙(写真用):20枚 / 50枚

[Canon]
L判写真用紙:100枚 / 200枚 / 400枚
A4光沢用紙(写真用):20枚 / 50枚 / 100枚

[brother]
A4上質紙:250枚
L版写真用紙:500枚
A4光沢用紙(写真用):20枚

[FUJIFILM]
「画彩」シリーズを販売.
メーカー純正紙ではないが画質と値段のコストパフォーマンスに優れた用紙で非常におすすめ.
L判写真用紙Value:300枚 / 400枚
L判写真用紙プレミアム:100枚 / 200枚 / 300枚
A4光沢用紙(写真用):20枚 / 50枚 / 100枚

・A4普通紙
コクヨ A4普通紙 500枚 白色度80%
コクヨ A4上質紙 250枚 白色度93%
コクヨ A4上質紙 500枚×5冊入

・その他
コクヨ はがき用紙 両面マット紙 100枚
コクヨ B5普通紙 500枚 白色度80%
エーワン 名刺カード A4 10面 10シート(100枚)
コクヨ  アイロンプリントペーパー A4 5枚
→オリジナルTシャツなどを作成可能
エーワン 手作りチケット A4 2列5連 20シート(200片)
→オリジナルチケットなどを作成可能

プリンター使用時の注意点

プリンター使用時の注意点
・プリンターにインクが入った状態で持ち運ぶのは故障の原因になります.基本的にはインクを入れたら動かさないようにしましょう.

・プリンターが重送や紙詰まりを起こしたときは,まずプリンターではなく紙を疑いましょう.
→使用している紙が曲がったり折れたりしていないか
→安くて薄い再生紙を使っていないか
→分厚すぎる用紙を使っていないか
→収納枚数を超えて大量に用紙をセットしていないか

・数ヶ月印刷せずに放置すると,インクが固まって色がでなくなるインク詰まりが発生します.2週間に1度は印刷するよう心がけると,プリンターが長持ちします.

・もし特定の色が出なくなった場合はヘッドクリーニングを行いましょう.筋が入る場合はヘッドクリーニングやヘッド位置調整を行いましょう.

・インク切れになった場合,なるべく早くインクカートリッジを交換しましょう.インク切れのまま放置するとすぐにヘッドが目詰まりします.

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